凄い事がありましたよ
1995年、1996年
スーファミ
最高の名作
「学校であった怖い話」
「つきこもり」
※つきこもりは漢字変換できず…
「日」と「毎」を合わせた漢字
9月10日
Switchにて完全復刻が発売決定

予約しちゃいました^ ^
Switch版の追加要素はありません
と、載ってました
まんま、あの頃のが出来るんですね^ ^
名作チュンソフト「弟切草」「かまいたちの夜」から始まったサウンドノベルズっていうゲームのジャンル
選択肢によってストーリーがどんどん分岐します
例えば「右に行く」「左に行く」
「逃げる」「隠れる」「向かっていく」などでストーリーがどんどん変化します
この2つのゲームでは6人の語り部をどの順番で話を聞くかで内容が変わります
例えば「幽霊だと思う」「気のせいだと思う」「今はなんとも言えない」などの選択肢だけでもかなりのストーリーがあります
学校であった怖い話の方は100以上のストーリーが存在しています
だから、何回やっても選択肢を変えれば何度もいろんなストーリーを楽しめるんです
伊達はこのサウンドノベルズが大好きでした
学校であった怖い話

つきこもり

どちらもサウンドノベルズの傑作
ちょうど伊達が20才〜21才のときに発売されたゲーム
あの頃の伊達は彼女も居なくて…
バイト〜練習〜家(ゲーム)の繰り返しの日々
その頃に本気を出してやったゲームです^ ^
とことん、やりつくしたゲーム!!
本当は同い年でサウンドノベルズが好きな女の子とお付き合いしたかったけど、その頃の伊達の前には全く現れず……
必死に1人でゲームやってた20才〜21才
でも、とにかく楽しみ!!!
早くあの頃を感じたい^ ^
そうそう、お盆の特練のときにミットマスターが緊急参戦してくれたんです

内緒で来たからって事で時間差で投稿
ミットマスターありがとうございましたm(._.)m
明日もKAGAYAKIましょう!!!




